ジブン手帳 Biz 2018

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2018

2018年のメイン手帳 

2017ジブン手帳と2018ジブン手帳Biz

2015年からジブン手帳を使い始めて以降、ずっとメインの手帳/ダイアリーはジブン手帳と決めている。毎年シーズンになると来年の手帳はどれを選ぶか…で雑誌に特集が組まれてみたり、総選挙とかいう催し物が行われたりするが、百花繚乱・魑魅魍魎跋扈、正直云うと毎年次はどれにしようかと考えるのが面倒臭いたちなので(笑)。ただ今回は通常の(?)ジブン手帳ではなく、ビジネスシーンでも使いやすいという謳い文句のBizの方を選んでみた。そういう意味でいくと、若干のマイナーチェンジとも云えなくもない。

ジブン手帳 2017、プレジール ノバ・オレンジ。
某雑誌の読者プレゼントで当選したのが使い始めた契機/ほぼ日よりジブン手帳の方が個人的に気に入った点が多かったこと…については以前の記事でも書いたが、2015年,2016年と来て、迷うこと無く来年(2017年)もジブン手帳一択となった。
2015年と2016年の手帳。
ジブン手帳2015、2016にまつわる話。

2017ジブン手帳と2018ジブン手帳Biz(本文)

左がジブン手帳、右がBiz24時間バーチカルレイアウトのデザインは同じ。Bizの方は色使いも基本モノクロ(土日の欄には薄めにブルーとレッドの色が使われてはいるが)、フォントもシック&クールな感じ。ビジネスでの使用を前提とした落ち着いた雰囲気の仕様となっている。

2017ジブン手帳 本文(トモエリバー)

2018ジブン手帳Biz 本文(MIO PAPER)

上がジブン手帳(トモエリバー)、下がBizMIOペーパー)。『(ジブン手帳の)本文が薄くなった』とのアマゾネス・レビューが多く見受けられたことと、以前にTHINK OF THINGSで購入したクロスノートを最近よく職場で使用していることなどで、今回トモエリバーからMIOペーパーに乗り換えたわけである。実際に店頭でジブン手帳2018のトモエリバーを触ってみたが、薄くなった様な変わらない様な…真意の程は如何に? 因みにMIOペーパー自身は周知の通り秀逸な紙ゆえ、万年筆インクでの滲み・裏抜け等恐るに足らず、である。

カキモリ顔料インク ドレスブルーとかTHINK OF THINGSとか千石の手漉き和紙専門店とか。
以前から気になっていたカキモリ顔料インク ドレスブルー。趣味文 vol.43にも紹介されていた千石の和紙専門店や千駄ヶ谷のコクヨ ライフスタイルショップに行ってきた話など。

今回の音 

今回の黒… 

bk

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