CARAN d’ACHEのBP2本とか。

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Thank-you letter of the year-end present
もう20年以上もお中元・お歳暮のやり取りが続いている方へのお礼状。何を隠そう、最初の会社の支店長→仲人さんだという^^; 滲みを気にせず耐水性もあるNoodler’s Ink Blackで汚文字ながら(笑)。

CARAN d'ACHE 849 BRUT ROSE Case
↑複数画像アリ。
購入予定リストには無かったカランダッシュの849 ブリュット・ロゼ。849は昔買った蛍光イエローの1本で充分と思っていたのだが…^^;

CARAN d'ACHE 849 BRUT ROSE & Ecridor Ammonite
アンモナイトと並べてみる。849はエクリドールと比べてかなり軽い。リフィルはゴリアテの黒Fがセットされていた。

CARAN d'ACHE 849 BRUT ROSE (Surface feel of a material)
ブリュット・ロゼの表面。ザラザラした感触ではなく、さらっとしている。程良いゴージャスさで女性はもとより男が持っても違和感は無い(と、思う)。

Diamine Anniversary Collection Regency Blue handwriting
閑話休題。同じロゼでもこちらはニースのロゼ。Diamine 150th Regency Blueにて。

CARAN d'ACHE 849 BRUT ROSE & Ecridor Venetian & Ecridor Ammonite (Sterling Silver)
またもカランダッシュのBPをポチってしまう。KINGDOM NOTEに出てたエクリドール・ベネシアン。銀張でキャップのみ別のロジウムに差し替えられていた中古品。

Ecridor Venetian & Ecridor Ammonite (Sterling Silver)
スターリングシルバーじゃないんだよね、これ。握った時に角が指に当たって痛い!ってことにはならないのでいいんだけど(笑)。

CARAN d'ACHE 849 BRUT ROSE & Ecridor Venetian handwriting
ゴリアテの黒FMの筆致。Mはねっとりした書き心地。対してFはカリカリした書き味。当初Fに違和感を感じていたが、使っているうちに慣れてきたという。

Risa Yoshiki 152

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