雑記136 プロフィット21とかシュトレーゼマンの悩みとか。

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Scribble in a Manuscript Paper of HAIBARA by SAILOR Profit 21
以前は毛嫌いしていた(←ごめんなさい)セーラーのペン先。でも今は、このプロフィット21 中細の21金のしなやかな書き味、カキモリ オリジナル万年筆 中細のカリカリした鉄ペンの書き味、モリタ万年筆店 オリジナル プロギアスリムの小気味良い14金の書き味とどれもお気に入り。やっぱり万年筆は最初は「?」と思っても暫く弄ってみるもんだ(笑)。↑は(これ迄散々既出かと思うが・笑)適度な滑らかで書き味抜群の榛原製原稿用紙に、カキモリ Ink Standで造ったBLUE MURDER MK-I.インクにて。

Aoi 2
今日は久しぶりに天気が良いので、カキモリでも行ってみるかな!

Scribble in a Manuscript Paper of SOUMAYA by Pelikan M805 Stresemann
今の最大の関心事と云えばこのM805 シュトレーゼマン細字を手懐けること(笑)。M800緑縞太字の時は然程気にならなかった軸バランス。細字系で多少なりとも楷書できっちり書こうとすると、太字で書く時とは持つ位置を変えないと、上手くバランスが取れない。これがハマるとリヤヘヴィも逆に心地良く思えてくるから不思議(笑)。↑も散々既出(爆)の相馬屋原稿用紙。

Sayuki Matsumoto 43
BIG当選でもしないかな(笑)

Scribble in a IDEA Notebook by Pelikan M805 Stresemann
さてその愛してやまない(笑)シュトレーゼマンにも軽微な悩みがある。極稀に、書き出し時に筆致が掠れる時がある。暫くキャップを嵌めて置いてから最初に書く時に遭遇することがある。しかし毎回必ず…でないのが悩ましいところ。スーベレーンは気密性が高いからペン先が乾いて云々ではなさそうだし。“入り”の筆記角度の問題だろうか?でも極端に捻ったり妙な角度では書いていないんだけどな。ま、精神衛生上問題あるようなら週末診て頂こうかと考えている。天気が良ければ、の話だが(笑)。

Ren Ishikawa 2

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