雑記139 ピュール、スカビオサとか。

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Scribble By Poor Handwriting Every Time In PLATINUM NICE Pur
毎度変化・進化の無い下手糞癖字を臆面もなく載せて不快に思われるかも知れないが(笑)、榛原の蛇腹便箋にプラチナ・ピュール細字で落書き。インクはプラチナBB3月に三越日本橋店で開催されたイベントで、中屋の吉田氏にペン先調整してもらってから好調を維持している。

PLATINUM NICE Pur nib zoom-in
細字だがフローも良く実に滑らか。そう言えば、吉田氏の調整を待っている間にプラチナ社の社員の女性から受付票を書く時に手渡されたニース・ロゼの細字、書き味ガリガリだったなぁ(笑)。でも滑らかな書き味だけがいいとは限らない…と最近思う様になってきた。

A Feeling Is Depressed At The Time Of The Rainy Season
梅雨の時期は本当に外に出たくない。気が滅入る。鬱。学生の頃、この時期の早朝によくフランスのPulsar1st.を聴いていたっけ…あれ、家にCDが無い…orz

R&K - Scabiosa
ローラー&クライナーのスカビオサはアルスターに入れて愛用中。鐵ペンだが恐るに足らず。この濃淡が非常に好み。

Write In The Feeling That Fell Into The Notebook Every Day
自分としては珍しく、途中で飽きずに今でも続いているのがジブン手帳 2015。ここ最近は精神疾患みたいな走り書きしか書き込んでいないけれど(笑)。1日の内で唯一万年筆を手に取る時間でもある。

Tomoko Kato 21

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